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スキーには行くんだ・・・愛子さま激やせ [美容整形・美容ダイエット]

2017年4月21日追記。

漫画家・小林よしのり氏「国民が愚民そのものである」
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-35308.html

安倍総理が天皇の願いを踏みにじっているという小林氏。
その安倍総理を支持している国民も愚民呼ばわり。

あらら、天皇の意志に背く者を悪とする思考って、戦前戦中の日本そのもの。
天皇に逆らう者は非国民。

今の北朝鮮と同じだね。将軍様に逆らう者は悪。逆賊。
(というか天皇制・皇族批判は今でも表だってできない。新聞やテレビを見ればよくわかる。皇族批判は許されないのだ。そういうことでは中国・北朝鮮と同じ)

天皇が何を望もうが、口出しする権利はない。それが今のルール。
その権利を復活させるのは、憲法違反でもある。

権利がないのはかわいそう? 人権侵害?
ならば皇室制度をなくすことだ。皇族も一般国民になればいい。国民の血税で賄われる今の莫大な皇室費もなくなるし。宮内庁もいらなくなる。その分、社会福祉・社会保障に回してほしい。国民のために。

天皇を担ぎ上げ、天皇を利用し、日本政府に何らかの打撃を与えたい、という輩も将来、出てくるかも?
クーデターに利用される可能性もあったりして。戦前の青年将校らの事件を思う。
とすると天皇制は非常に危険かもしれない?

ところで、小林氏は以前から、将来は愛子天皇の誕生を希望しているようで・・・
その後の女系天皇にも賛同しているよう・・・?(それが天皇の希望なのか?)
女性宮家支持者は、女系天皇支持者でもある、たぶん。

が、男女同権を謳うならば、その前に天皇制そのものが不平等な制度だということをお忘れなく。

そういえば、雅子様、マレーシアご訪問の公務は休まれたが、その間にあった愛子さまの演奏会にはご出席。公務よりも、自分の家庭が大事。皇太子もそんな感じ。ならば皇籍から離れるべきだろうに。雅子様の心の病気を治すためにもそのほうがいいように思うのだけど。皇籍を離れても、その時に莫大なお金がもらえるだろうから、一般の国民よりもはるかに優雅な暮らしができるはずだ。
嫁に下られ民間人となった黒田清子さんもそうだったよね。もちろん清子さんがもらった以上のお金が出るだろう。

愛子様も、未だ学校を休むことがあるそうで、気分次第なのだろうな。
だってハイテンションにとても元気に過ごした日の翌日から2日も休んだとの報道もされている。

愛子様も心の病気なのかどうか、拒食症が治ったのかどうかは分からないけれど。

雅子様が気分次第で、その日の調子で公務を休まれるのだから、仕方ない。(園遊会も途中退席されたとか)
皇太子も公務をあまりしないし。
つまり両人とも親として、気分次第(すでに心の病気かもしれない?)で休む愛子様を諭すのは難しい。

が、皇籍を離れれば、こんな報道もされなくなるだろう。

皇室制度そのものが、もう歪んでいる気もする。
けどいずれ、こういった批判も許されなくなるのかも? 中国や北朝鮮のように。

皇太子が天皇になれば、もう週刊誌も批判できなくなるかも。

ワシも非国民呼ばわりされるのだろうな。
※キモオタ、ババア、有害、産業廃棄物、不良債権、低劣なる差別主義者、そして非国民・・・増えていくの~


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4月7日追記。

「スキー帰りの皇太子と雅子妃に国民の怨嗟の声」
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/612dd40c85ea4a79e38ac98a0af33201

雅子様、スキーにも行って、スペイン国王歓迎晩餐会には出席、でもマレーシア訪問は休むようだ。
心の病気だというのであれば、皇后としての公務などとてもこなせないだろう。

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3月27日追記。

何と皇太子一家、ご静養にスキーに行ったようだ・・・。
いや、ちょっと待て、3・11の追悼式は休んで、スキーには行くのかい??? それはいくらなんでもおかしいだろう・・・。

※雅子妃殿下に限っては、2月の北海道での2泊3日の公務「冬季アジア札幌大会」には「お体の負担が大きい」という理由で欠席。

雅子妃殿下、公務はできないけど、スキー旅行には行けるんだ・・・。そういえば毎年、夏のご静養やこのスキー旅行は必ず【行けている】よな、ドタキャンすることもなく。

で、このスキー旅行にどれだけのお金と人手がかかるのか・・・そして、どれだけ大勢の人に迷惑をかけるんだろう。

※2015年の話だけど、ここ参照(一般人は締め出し食らうし、警備は大変だ)http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/2e1a1de0852f2b67674e23d9289307a4
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/afb06e82cbfb83a602d5dbd4d82793f1

いや、さすがに・・・天皇両陛下から引き継ぐはずだった3・11追悼式という重要な公務をしなかった今年は行かないだろうと思っていたけれど、びっくり。
公務をほとんどせず、国民の血税で人々に迷惑をかけて豪遊。ずうずうしいにも程がある。

こんな人たちが将来の天皇と皇后に??? 
日本人って勤勉で真面目で遠慮深いという気質があるけれど、この人たちは一体・・・。
これが日本の象徴?

保守派の人たち、どう思っているんだろう???
これでは天皇制はつぶそう、という声が出てもおかしくないぞ。

皇太子は天皇になる器、資質は持ってないのでは。
生まれながらに地位が決まっているというのが無理があるのでは。

※皇太子一家スキー旅行への批判の声
http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/5193420.html

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3月15日追記。

気になった記事。
http://koredeii.com/?p=2256

皇室の内定費。
この費用に見合う仕事をしてほしいよなあ・・・。
皇族の方々、仕事、少なすぎるのでは。

もし皇室制度がなくなれば、宮内庁もいらなくなり、かなりの公費が浮くよなあ。それで保育園とか老人介護施設とか障碍者施設、児童養護施設などを充実させ、大変な思いをして暮らしている国民のために使ってほしいよなあ。

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3月12日追記。

東日本大震災の追悼式に秋篠宮ご夫妻がご出席された。
今までは天皇陛下と皇后がされていたご公務。それを秋篠宮が受け継がれたようだ。

ん? 皇太子は???
日本にとって非常に重要なこの大切なご公務をなぜされないのだろう???

そういえば、東京大空襲犠牲者慰霊の法要にも秋篠宮ご夫妻がご出席されたとのこと。
皇太子ってこういった公務をしないよなあ・・・。

皇太子一家って8月15日もご静養に行ったまま、そこでちょっと黙とうするだけで簡単に終わらせるし・・・。

※皇太子一家は平成27年までは毎年8月15日をはさんでご静養。平成28年は8月16日からご静養だった。ちなみに8月24日からもご静養に行っている。仕事はあまりしないのにご静養ばかりだな・・・)

一方で、音楽会や展覧会には嬉々としてご出席されている印象。
そういう楽しいご公務には雅子妃も参加されているけれど、面白くなさそうな地味な公務には消極的。

※まあ、うつ病だから仕方ない。自分にとって興味のあることには参加できるけど、嫌なこと辛いことは参加できない・・・その日の気分に左右されるので、計画が立てられない・・・単なる我儘に見えるけど、うつ病はそういう病気のようだ。

天皇皇后両陛下が老体に鞭打ちながら公務をされている中、公務が少なすぎる=働いていない健康体の皇太子を尊敬できない。秋篠宮のほうが天皇にふさわしいのでは? とすら思う。

雅子妃も皇后としての公務はできないだろう。愛子さまが拒食症に陥り、心配で心配でうつ病も治らず、ますます公務どころではないのかも。

皇太子も、雅子妃と愛子さまのことが心配で心配で・・・といったところだろう。
国民や日本国の事よりも、自分の家族が大事。家族が優先。
だから激務の陛下に遠慮することなく、毎年の夏、家族と一緒に2回もご静養に行くのか。

ならば秋篠宮に今の地位を譲ったほうがいいのでは、と。

このへん、保守派の人たち、どう考えているんのだろう???
天皇制の歪を感じてしまう。

その歪が、雅子さまのうつ病、愛子さまの拒食症に表れた気がする。

平成29年
天皇皇后陛下のご日程http://www.kunaicho.go.jp/page/gonittei/show/1?quarter=201701
皇太子同妃殿下のご日程http://www.kunaicho.go.jp/page/gonittei/show/2?quarter=201701

※皇太子の公務に「ご会釈」が多いけど、東宮御所を清掃する奉仕団へ会釈するだけの短い簡単な仕事。

いかに皇太子の公務が少ないか、ここでわかる。http://www.kunaicho.go.jp/page/gonittei/top/2

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3月7日追記。

愛子さま、身長164cmもあるそうで・・・体重は40kgを切り、週刊誌情報では37kgなんだとか。これは命にも関わる事態。
ダイエットが引き金になったそうで・・・女子の痩せ志向は異常だよなあ。

けど、痩せていることが美という世間の価値観に支配されるのは仕方ないだろう。この空気はそう簡単に変わらない。

恋愛や結婚の解放は、ひょっとして美からの解放にもつながるのかも。
そういえば無理な残業の上に女子力=キレイであることを強制され、自殺した電通女子社員を思う。

まあ、ほんと死んでもいいから痩せたい、って思う時期、あるよなあ。
整形を繰り返す人もいるし・・・「美しくあろうとする」って、ややもすると心身の健康を奪うよなあ。

特に日本人って「美」にこだわる人が多いような印象を受ける。
それは日本人(東洋人)が、世界基準で見ると「ブサイク」だからかもしれない。いわゆる目が小さく、顔は平べったく、そのため顔が大きく、体は貧弱、背は低く、脚は短く・・・白人と較べたら、相当にちんちくりんである(と思わされている。そういう美の価値観を刷り込まれている・・・)

ブサイクだからこそ、美にあこがれ、美を強く求めているのかも。
で、ブサイクが故に劣等感が強く、よりブサイクなものを哂い、貶めてしまうのかも。

そんな社会の価値観に背を向けるのも、それはそれで大変だけど、ひょっとして長山春香のような生き方=世間(一般の人たち)からできるだけ離れる、距離を置いたほうが、不幸を回避できるのかも?

※長山春香のお話(短編小説「これも何かの縁」)はこちら。
「醜い世界」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-02-18
「梅雨明け・孤独な幸せ」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-02-20
「秋の夜長・読書週間」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-03-06

※関連記事
「えげつない本音・美容整形の果ていあるもの」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-28
「ブス弄りする底意地悪い人」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-02-21

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2月28日追記。

愛子さま、さらに痩せたようで、誰が見ても「異常」な痩せ方で、これはもう拒食症だろう・・・。
なのに未だに「ほっそりされた」「あごの線がシャープになった」とポジティブな表現をするメディアもあったりする。

12月の段階では「おきれいになられた」とプラスに評価する記事もあったりしたが、あの時点でも病的な痩せ方をしていた。
女性は痩せていなければならないという空気は根強い。

愛子さま・・・拒食症とは発表されないんだろうな。
雅子さまがうつ病と発表されず、未だに適応障害となっているように。どちらもネガティブなイメージのする心の病。(脳の病気)
けれど、それは認められないのだろう。どこか歪なものを感じる。

雅子さま、皇后になっても公務はできないだろう。だからといって代わりの者もいないわけで・・・。
何だか天皇制に疑問を持つ人も増えるのでは、と思ってしまった。

そもそも、皇族というだけで、子どもにも敬語を使い、生まれながらにして身分が決まり、上下関係がある皇室制度って、今の社会に合わないのではと。保守派の人たち、どう考えているんだろう? 子どもを含め皇族方を本当に崇拝しているのかしら? また、健康体である皇太子の公務の少なさに違和感。

皇族をやめれば、雅子さまも愛子さまも心の病から解放されるのでは、と。

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2016年12月1日追記。

愛子さま、15歳の誕生日を迎えられたということで、また写真が新聞などに出ていたが・・・
これは、やはり拒食症の痩せ方に思える。

この頃の女子は、とにかく顔に肉がつく。

ワシもそうじゃった。20歳過ぎると顔は痩せてくるが、中高生の時って、皆、たいてい頬がふっくらしている。
けど、今は小顔ブームなので、気にしている子はたくさんいるだろう。

ダイエットはワシの学生時代から盛んだった。
ワシも、痩せることにはまった。
中3の時、過激なダイエットをしたため、その後1年間、生理が止まった。

それでもだ、そこまでしても体重はさほど落ちず、増えないようにするのが精いっぱいだった。
顔や太ももなどの肉が落ちるまでには、その程度の食事制限ではダメだった。1年間生理が止まるくらいのダイエットだったのに。

愛子さまのあの顔の痩せ方は、普通の食事制限ではありえない。

ま、ネットを見れば、愛子さまの容姿についての悪口がたくさんあるし、本音の時代となり、容姿が劣る女性はすぐにディスられる。
思春期は特に辛いだろう。

※そういえば、合唱する中学生の容姿を「見ていて辛い」とディスった社会学者がいたっけ。下記に関連記事をリンクしてあるので、ご興味持たれた方はどうぞ。

そう、いい大人も、中学生の容姿を哂う時代だ。
そんなゲス社会、なんとか心を病まずに生きていかねば。

というわけで・・・この物語も誕生したのかもしれない。

短編小説「これも何かの縁」より9編目・特別編。
「嫁き遅れの雛人形」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-25-2
あらすじ→容姿に劣等感を持つみすず。伯父からの数々の侮蔑。フェミニズムに目覚めるまでの過去とは。

なお、短編小説「縁」本編の目次はこちらhttp://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-28

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11月1日本文。

愛子さま、激ヤセの原因はダイエットによる拒食症か」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161026-00008366-jprime-soci&p=2

写真を見ると、たしかに痩せたよな。
今の社会って、すぐに「ブス」「デブ」っていうから、女子は過激なダイエットにはまりやすい。
(ただ拒食症は母娘関係が原因だという説も聞くけれど)


こんなツイートを見つけた。以下、転載。

https://twitter.com/nisiazabukochan/status/792275248766787584

【ブスは空気と同じ。違うよね。空気はありがたいもの。ブスはその空気を汚す不愉快な生き物。空気以下だよ。勘違いしちゃいけない。本当に頭にくるよね。ブスのままで甘んじてはダメ。綺麗になろう。絶対に綺麗になろう。】

https://twitter.com/nisiazabukochan/status/791139096668336128

【肌も完璧。髪も完璧。お顔も完璧。スタイルも完璧。全て完璧にしたい。女は綺麗じゃないと色々とうるさく言われる生き物だから。。。】

https://twitter.com/nisiazabukochan/status/790794471294115841

【若い女の子なのにデブで醜い姿でも平気な顔をして歩いてる。女を辞めたんだな、もう女を卒業したんだなって思うよね。頑張ろう。】

https://twitter.com/nisiazabukochan/status/778597193271816192

【20代でデブでいる女。多分そのデブの姿が自分の一生で一番最高の姿だよ。だって20代の女って女の人生で一番綺麗な時期の一つだから。悲しいよね。もっと焦らないと。もっと真剣にならないと】

転載終わり。

綺麗にならなくてはいけない・・・もはや強迫観念の域。
だから化粧に時間がかかり、電車の中でする羽目になるのかも?

で、痩せることは良いことであり、とにかく平均では満足できない、痩せれば痩せるほどいいというのが女の子たちの認識。

今は容姿第一で、底意地悪い社会。
疲れた女性と容姿に自信がない女性はやっぱりブルカが必要かも^^;

ブルカは本来、美しい女性を隠すためだけど・・・
ここ日本では、容姿に不足があると世間からジャッジされた女性が己の身を隠し、世間の意地悪い目から逃れるためにブルカがあったほうがいいかも。

心を病んでいる女性、たくさんいるんだろうな。

※関連記事
「出産前の体VS出産後の体」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-15
「えげつない本音・美容整形の果てにあるもの」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-28
「化粧と整形(キムヨナが整形?」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-08-21
「韓国の整形産業・不美人は患者」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-08-28
「ブスの復讐」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-02
「ブスの恋愛」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-12-1
「ランク付け・恋愛ゲーム」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-12-2
「自殺願望・女性若年層に多い」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-08-1
「合唱する中学生の容姿をバカにした某社会学者の不快な発言」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-26
「ミスワールド日本代表はハーフ/世界基準では日本人はブス?」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-14-1


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小説「縁」より、番外編読み切り短編のお知らせ。

底意地悪い見下し社会、ふくらむ劣等感とつきあいながら、なんとか生きていくしかない。
そんなことを思いながら綴った物語です。

「蝉―僕のランク」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-05
※あらすじ→学校で下位ランクの『僕』、最下層女子『長山春香』に何を思う。
学園もの、うむ、ちょい辛め、シリアスで重いけど救いはあるのじゃ。

「あだ名―中秋の名月」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-14-3
※あらすじ→白井月子が自分のランクを守るために犠牲にしたのは・・・
テーマはイジメ。己の容姿に劣等感を抱える月子が犯した罪とは。

「豚草―腐女子の誇り」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-19
※あらすじ→中学時代、下位ランクだった長山春香、白井月子、そしてもう一人「モヤシ」こと八島麗華の話。彼女は、長山春香を犠牲にした中学時代をどう想い、今、どうしているのか。

「お彼岸―アラフォー女子の幸せ」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-24-1
※あらすじ→恋愛や結婚を一歩引いて見ている冷静な未婚アラフォー女子が主人公。果たして彼女は勝ち組なのか負け組なのか。お彼岸のプチ知識など情報も入った軽く読める物語です。

「血液型診断―栗の節句」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-07
※あらすじ→若夫婦のほのぼのハートフルなお話。血液型、重陽の節句(栗の節句)の情報ネタ入り。明るい話で軽く読めます。

なお、短編小説「縁」本編の目次はこちらhttp://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-28


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