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クリスマス恋愛・えげつないのは・・・LOVE理論VS恋愛工学 [恋愛・婚活・中絶・不倫]

クリスマスが近づいてきましたね。

そこでまずはお知らせ。
クリスマスをテーマに、短編小説「これも何かの縁」より22編目「クリスマス・コンプレックス」をアップしました。

「クリスマス・コンプレックス」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-12-09-5
※あらすじ→フェミニスト・福田みすずの学生時代。痛い過去とは。

・・・・・・・・・・
では本文。

「クリスマスはどんな男でもOK・独身女性の55%」
http://news.livedoor.com/article/detail/12354869/

↑釣り記事ではないかと疑ってもいるが、「どんな男でもOK」という女性はゼロではないのかもしれぬの~。
恋愛宗教によほど毒されているのか、クリスマスは異性と過ごさなくてはいけないと強迫観念に駆られているのか・・・何だか大変じゃの。

ま、「どんな男でも股を開きますっ」て言っておきながら、実は選ぶのだろうな。
なので殿方よ、真に受けないほうが良いと思うぞ。

世間は、女性にも意地悪い。「お前に選ぶ権利はない。お前の市場価値は低い。選ばれるだけでありがたく思え」と言うから、女性の方も「私は身の程をわきまえてます」的ポーズをとっているだけかもしれない。

この釣り記事を読んで「どんな男でもいいならばレイプもOKだよね」という男が出てこなければいいが。

無理してえげつない恋愛市場に身を晒すこともない。
もちろんゲーム感覚で楽しむのはありだが。

そんな中、こんな記事を見つけた。

「恋愛小説が全然売れないと言われた。確かに誰も熱烈な恋愛をしていなかった」
http://hon.bunshun.jp/articles/-/5390?page=2

作家・映画製作者の川村元気氏のインタビュー記事より一部引用。

【男の人はハンティングには興味があるけれど、ハントした後に大事にして育むみたいなことに関しては温度が低いんですよ】


・・・おお、恋愛工学生ではないか。
でもこれは一般男性について語られている。

何かと批判されている恋愛工学生だが、一般男性も恋愛工学生と似ている、ということだ。

そういえば、早稲田大学の「恋愛学」の教授も言っていたではないか。
「基本的に、男性はエッチするまでは努力するが、その後の責任は取りたくない生き物だ」と。

エッチまでは積極的だけど、その後のつきあいは面倒、エッチだけできればいい、という男性は意外と多いのかもしれない。

つまり、恋愛工学生的男性はたくさんいると思っておいた方がいいかも。

趣味や話が合うなど友だち的要素がなければ、長くつきあうのは苦痛だろう。
手早く、効率よく、エッチに持ち込みたい、女の子の興味の持てない話につきあうのは億劫だ・・・これが男性の本音かもしれない。

さらに「できれば・・・お金をかけずにエッチに持ち込みたい」と思っているかも。

まあ男性にとって『よほどの魅力的な相手』でない限り、恋愛=交際には熱くなれないだろうな。
目的はエッチ。交際はそこに持っていくための手続きなのだろう。

うむ、エッチは別にして、男性はさほど恋愛=交際(好きな異性を時を過ごすこと)に重きを置いていない人が多いのでは、と思うようになった。

やっぱり男性は、女の子とのつきあいよりも、仕事または趣味の方に重きを置いている気がする。

バブル時代は世間の空気に惑わされ、恋愛行為に憧れもあっただろうけど。
今は憧れもなくなったというか、恋愛は面倒なものに成り下がった気もする。

もちろんモテたいだろう。

けど、それはモテているオレってすごい、皆うらやましいだろう♪ という自己承認欲求を満たしたいだけで、本当に女の子と長い時間を過ごし、つきあいたいわけではないのでは、と。
エッチができればそれでいい、連れて歩くのに恋人が美人だと気持ちいい、だから恋愛をするのでは、と。

案外、恋愛工学は男性の本質をついているかもしれない。

恋愛工学を描いた「ぼくは愛を証明しようと思う」コミック版では、街コンの女性を釣り堀の中の魚に例えている絵がある。
https://twitter.com/sora_papa/status/805554598484156417

あまり気持ちのいい絵ではないが、「釣った魚に餌はやらない」ということわざもある通り、昔から女性は魚に例えられていたりして、人間扱いはされていなかった。

ま、女性側にしてみれば気分は悪いかもしれないが・・・
女性側も男性をATM扱いしたりしている人もいるので、お互い様だ。


ここで、恋愛工学について書かれた公正中立な記事があったので紹介しておこう。

「恋愛工学はキモいけどある意味正しい」
https://note.mu/sakiya/n/n724c34bd6bbe


さて、そんな恋愛工学・・・週刊文春で「千葉大医学生らによる女性への集団強姦事件」に絡めて話題にされちゃったらしいけど、文春からも取り上げられるなんて有名になったんだな。

※それについては藤沢数希氏はこのように説明している。
http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/52098884.html

恋愛工学生にもいろいろいるだろうけど、一部の恋愛工学生による「ヤシオリ作戦」(ナンパした女性を連れ込み、テキーラを呑ませ、酔いつぶさせる作戦)は、さすがのワシも擁護できぬ。

※ヤシオリ作戦については、こちら参照。
http://togetter.com/li/1036782

このヤシオリ作戦を主動した恋愛工学生はこう呼びかけていた。
「女性を上手く声掛けして、部屋まで連れ出し、とにかく飲ませて酔わせましょう。討伐対象にはテキーラをしこたま飲まそうと思います」

狙った女性に対し『討伐対象』という言葉を使っている。
そう『討伐』なのだ。

そこには『愛』などという甘い要素はまるでない。憎悪・敵意さえ感じる。
人間扱いされないことは女性も覚悟しておいたほうがいいかもしれない。

慶大生や千葉大医学部生による集団強姦事件を彷彿とさせる。

そんな恋愛工学生を端的に表した言葉を紹介。
https://twitter.com/ganrim_/status/810524349736296448より。

【恋愛工学は、女から承認を得られないことで悩む非モテ男が「女とは承認を得るべき相手ではなく、飽くまで欲望を解消するための対象に過ぎないのだ」と考え、実際に女を(侮蔑的に扱いつつ)食うことで成り立っている点が重要だと思うんですよね】


が、女性を人間扱いせず単なる欲望の対象と捉えているのは恋愛工学だけではない。

「夢をかなえるゾウ」で有名な作家・水野敬也氏の著書「LOVE理論」にも、恋愛工学と同じことが書かれている。

この水野氏の著書も、男たちによる恋愛=エッチ指南書であり・・・
「まず、好きな女性を狙うのではなく、ブスでもいいから、数をこなし、一人の女性に集中することなく、分散させ、複数と付き合うようにし、経験を積み、それから上玉を狙え」と書いてある。

どうでもいい相手=ブスだと、そう緊張しなくてもいいし、練習台としてはうってつけだ。
本命は緊張してしまうから、まずは「どうでもいいブス」で慣れておけということらしい。

そして、こんなことも書かれている。
「女は好きな男とセックスするのではない。セックスした男を好きになる」と。

これも恋愛工学と同じだ。

嫌がる女性を無理やりにする=レイプはダメだ、と注意書きはあるものの・・・
一部の男性は「狙った相手に好きになってもらう必要はない。とにかくエッチに持ち込もう」と考えるようになるかもしれない。

恋愛工学だけ批判され、なぜ水野敬也氏の「LOVE理論」(けっこうヒットしたらしい)は批判されないのだろう?

水野氏にも、やりとりしている「水野氏を師と仰ぐ門下生」がいるようだし、その辺りも恋愛工学と同じである。

ま、恋愛工学は、工学生同士のコミュニティがあり、ネットで第三者にも見える形でやりとりしており、その内容が知れ渡ってしまったから、批判の対象となってしまったのだろうな。

一方、水野氏のほうはクローズド、本当のところはよく分からない。全てネタかもしれない。
だから非難を免れているのだろうか。

そんな水野氏は、この著書の中で、己の初体験のことを語っている。
※フィクションかもしれないが、著書の中では「実話」の体裁をとっている。

その体験とは・・・
水野氏が最初にエッチした女性はブサイクで、「巨峰のようなどでかい乳輪を持った女」で、とにかく気持ち悪かったらしい。
それでも試練だと思って、エッチに及んだらしい。で、終わってから泣きたくなったという。

そして、水野氏はこう説いている。
「ブサイクだろうが、なんだろうが、とにかくセックスせよ」と。そして「絶望せよ」と。

そこに愛どころか、相手への好意は全くない。人間としても見てない。
その女性は、本当にただの肉便器扱いされている。

水野氏は自嘲し己を卑下しているような体裁をとっているが・・・よく読むと、女性侮蔑も甚だしい。

そう、表向き、己を卑下しているように見せかけるのも恋愛工学と同じである。

※恋愛工学では「男は女を傷つけることなどできない。それは思い上がりだ」としているが、裏を返せば「だから女性に気遣いは無用、人間扱いしなくていい」と正当化できてしまう。

水野氏の場合、話を作っているかもしれないが、もし実話だとしたら・・・ネタにされてしまった女性がこのことを知ったら、相当傷つくだろう。

水野氏の著書のほうが、「実話」という体裁をとり、女性の容姿(体のこと)を詳細に描いて、哂っている分、恋愛工学よりもえげつない。

藤沢数希氏は、特定の女性をネタにして哂うようなことはしていない。単にS,A,B,Cという記号を使って、ランクを表しているだけ。(ツイッターで作家の林真理子氏を揶揄し哂ったことはあったが)

対して、水野敬也氏は(話を作っているかもしれないが)、気持ち悪かったという女性の詳細な描写をし、哂いものにしている。

ということで男性の中には、女性を見下しながらも、利用しようとする人がいるようだ。
見下すなら関わらなきゃいいのに、利用しようとして関わるからタチが悪い。

これだけ醜い行為をしてでも、一部の肉食系男子はエッチに励みたい生き物らしい。

※水野氏は「誰でもいいからセックスしろ、ブスでもいいから、とにかくセックスしろ、数をこなせ」と説くが、恋愛工学のほうは「中の上から狙え」という差はある。恋愛工学のほうがまだ「選んでいる」だけ、マシかもしれない。選んだからには、それなりに扱うだろうから。

ま、何にせよ、痛い目に合わないようにしたいものである。

痛い目にあってこそ経験だ、という人もいるが・・・人間、痛い目に合えば人間不信に陥るし、心が蝕まれる。心の回復は難しい。

それに悪けりゃ、犯罪に巻き込まれる。
相手は、女性を人間扱いしないのだから、何をしてくるか分からない。

とはいえ、女性がいつも被害者になるわけでもない。
女性の中にも「男を利用してやれ」という人もいる。
それで傷つき、女性不信に陥る男性もいるだろう。

これはもう、女性、男性という括りでは語れない。
女性にも男性にも、人を見下し利用する輩がいるということだ。

そういう人間とは関わらないようしたいものである。不幸への入り口となるかも。
男も女も気をつけようぞ。

で、自尊心、大切にしようぜ。
もちろん相手にも自尊心があるのだから、つきあうのならば「見下し」はご法度だ。
見下すくらいなら、最初から関わらないでほしい。

ま、恋愛工学およびLOVE理論を実践している男性らが、『多くの女性を見下しながら利用した先に、一人の愛する理想的な女性を見つけて、その女性と幸せがつかめるのかどうか・・・』だな。

大勢を見下し続けた人間が、その理想的な女性と愛を継続できるのか?

そもそも、そんな理想的な女性(美しいだけではなく賢く、優しく、頭もいいのだろう)が、大勢の女性を見下し利用し続けてきた男性を愛するのかしら???

・・・ということで愛はそう簡単に手に入らない気がする。
それどころか、心を蝕まれそう。熱烈な恋愛ができる人などごく少数だろう。

それに3、4年経てば冷める人が大半。
そ―いや、あれだけ巷で話題になっていたポケモンGO熱も下がった? 

・・・・・・・・・・
余談。

文春でターゲットにされたためか、今「恋愛工学」界隈が熱い。
アンチ恋愛工学な人たちがフィーバーしているためだろう。

ワシも、多くのアンチの言うことにほぼ同感、共感している。恋愛工学が女性に対しかなり侮蔑的であることも承知している。

で、たしかに「ヤシオリ作戦」は、あの集団で性犯罪を行った大学生たちと通じるものがある。
「ヤシオリ作戦」を主導した恋愛工学生は擁護できないし、未遂に終わり、被害者が出なくてよかったと思う。

が、一人の恋愛工学生が仕出かそうとした悪を見て、すべての恋愛工学生を悪とするのは違和感ある。

ただ「ヤシオリ作戦はアウトだ」という声が恋愛工学生コミュニティから出なかったことは残念だとは思うが。(ネット民の通報によって、企画はつぶされたようだ。が、裏では仲間の恋愛工学生らも動いたかもしれない)

そこで私が共感した恋愛工学生オンク氏のブログ記事を紹介しよう。
恋愛ではなく、生き方のヒントとして参考になると思う。

「ナンパで得た学び」
http://it-warrior-onc-onclog.hatenablog.com/entry/2016/11/26/025617


藤沢数希氏の有料メルマガの読者数は5000人と聞いた。
その中で恋愛工学生として活動しているのは何人だか知らないが、けっこういるのだろう。
ならば、やはり少数の不届き者も出てきてしまうこともあるだろう。

恋愛工学に影響を受けたからといって性犯罪を行う者は、恋愛工学がなくても性犯罪を行う。

女性の敵は「恋愛工学」ではなく、男性を含め恋愛しない者・できない者を見下し、非モテと呼び、童貞や処女を問題視し、哂おうとする空気を作り上げている世間だと思う。

一番上で紹介した「クリスマスはどんな男でもOKとする女子が半数」という記事・・・ウソかホントかは置いておいて、少なからずそういう女子もいるから、そんな記事が出てくるのだろう。

「恋愛したほうがいいよ・恋愛できない者は負け」という空気がそんな女子を生んでいるのでは・・・そして性犯罪の餌食になってしまうのかも。

一方、男性は男性で、女性を誘えばセクハラ、キモいと言われ、遠慮して女性から遠ざかれば草食化、勇気がない、傷つくのを怖がっている、素人童貞と問題視される。

恋愛できるできないがそんなに重要か? 

不可抗力の「恋に落ちる」というのではなく、相手を何とか見つけて交際にもっていく今でいう恋愛行為って、人間の数多くある趣味の一つでは?

童貞および素人童貞の何が悪い、見下すほどのものか?

恋愛工学生は、そんな世間の空気が生んだ徒花かもしれない。

恋愛工学生に眉をひそめ、「あんなの恋愛じゃない、ただのゲーム」という人も多いだろうが、では『本物の恋愛を経験している、した者』ってどれくらいいるんだろう???

非モテや恋愛できない者を見下し、負け扱いするほどに、多くの人が『本物の恋愛』とやらをしているとは思えないのだけど。

・・・というテーマを込めながら、短編小説「これも何かの縁」より22編目「クリスマス・コンプレックス」をアップしました。(一番上で宣伝したけど、もう一度^^;)

「クリスマス・コンプレックス」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-12-09-5
※あらすじ→フェミニスト・福田みすずの学生時代。痛い過去とは。

最後にこれを紹介しておこう。

DJあおい氏の言葉。
http://djaoi.blog.jp/archives/68239321.html

【恋人がいないことが恥なのですか?
いいえ、恋人がいなきゃ幸せにもなれないのが恥なのですよ】

※関連記事
「見下しエッチゲーム? 恋愛工学について」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-21
「差別大好き」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-11-17
「不倫と非モテと結婚制度」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-05
「恋愛工学と婚活戦争」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-09
「恋愛指南者の正体」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-24-3
「性暴力・見下している相手とエッチをしてはいかん」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-22
「厳しい恋愛・恋愛離れも仕方なし・だからこそ『いつまちゃん』と恋愛工学」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-04-1

「早くエッチしろと言う世間様」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-08-23
「エッチしない若者を揶揄する毎日新聞系マンガ」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-16-1
「オタクとエロとパンティのシワ」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-10

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短編小説集「縁」番外編のお知らせ。

生きづらい世の中、どう折り合いをつけて生きていけばいいのか、劣等感をどう飼いならせばいいのか、これが物語の共通テーマです。

「蝉―僕のランク」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-05
※あらすじ→学校で下位ランクの『僕』、最下層女子『長山春香』に何を思う。
学園もの、うむ、ちょい辛め、シリアスで重いけど救いはあるのじゃ。(5250字)

「あだ名―中秋の名月」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-14-3
※あらすじ→白井月子が自分のランクを守るために犠牲にしたのは・・・
テーマはイジメ。己の容姿に劣等感を抱える月子が犯した罪とは。(6200字)

「豚草―腐女子の誇り」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-19
※あらすじ→中学時代、下位ランクだった長山春香、白井月子、そしてもう一人「モヤシ」こと八島麗華の話。彼女は、長山春香を犠牲にした中学時代をどう想い、今、どうしているのか。(4450字)

「お彼岸―アラフォー女子の幸せ」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-24-1
※あらすじ→恋愛や結婚を一歩引いて見ている冷静な未婚アラフォー女子が主人公。果たして彼女は勝ち組なのか負け組なのか。お彼岸のプチ知識など情報も入った軽く読める物語です。

「血液型診断―栗の節句」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-07
※あらすじ→若夫婦のほのぼのハートフルなお話。血液型のこと、重陽の節句(栗の節句)の情報ネタ入り。

なお、短編小説「縁」本編の目次はこちらhttp://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-28


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