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熱いナンパ界隈・対決!恋愛工学生 [恋愛・婚活・中絶・不倫]

12月25日追記。

恋愛工学を描いた「ぼくは愛を証明しようと思う」テレビドラマ化。

産経新聞のテレビページにも「恋愛工学」って大きく載っていてびっくり。認知度高まるなあ。

これで、そこいらのナンパ界隈とは勝負ついたな。
師匠・藤沢数希氏は、正真正銘のS級の中のS級・芸能人美女ともつながったわけで、これはリアルナンパアカデミーの代表とは雲泥の差ができてしまった。

藤沢氏がスーパーサイヤ人であれば、リアルナンパアカデミー代表は・・・フリーザ。
S級芸能人美女たちがスーパーサイヤ人であれば、道行くそこいらのちょっとした美女はフリーザ。

いや、フリーザも決して悪くはない。そこそこ強い。しかし、やっぱスーパーサイヤ人には敵わない。

ヤムチャ・ハヤシは指をくわえて見ておりますぞ。

※はあちゅうさんの童貞弄り・ゴリラマッチョ・やりチン上位価値観に、グッピー理論を見直しましたぞ。一部の女性にはグッピー理論、通じるかも。一部の女は実はやりチンが好き・・・たしかに。

「はあちゅうさんのセクハラパワハラ問題と童貞弄り問題」
http://kiga2hon.hatenablog.com/entry/2017/12/17/%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%8F%E3%83%A9%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%83%BB%E3%81%AF%E3%81%82%E3%81%A1%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%95%E3%82%93VS%E5%B2%B8%E5%8B%87%E5%B8%8C%E6%B0%8F

爆笑→https://twitter.com/DT_ha_chu

・・・・・・・・・・
4月8日本文。

こんなの見つけた。

「ナンパ師VS恋愛工学生」
http://www.nanpazuki.com/nanpa/vskougaku1/

おお、対決か。(ドラゴンボールのBGMが頭の中で鳴ったぞ)
興味をそそられ、このサイトの対決関連記事を読んでみた。

で、どうやら、一部の恋愛工学生をよく思っていないナンパ師(しかも40代)の書いた記事のようだ。

http://www.nanpazuki.com/nanpa/vskougaku1/より一部転載。
【「恋愛工学」は、藤沢和希氏が多数の読者のいるメールマガジンで提唱しているもので、簡単に言うとそれまでの世のナンパ師達が築き上げた理論をパクって巧みなネーミングセンスと体系化により、自分の秀逸な理論として売り出したものである。ただし、結局はパクりなので底は浅い】


そして、過去にも「恋愛工学生がなぜ非モテの中二病なのか」とのタイトルで批判記事を書かれている。
http://www.nanpazuki.com/think/kougaku/

んで、この方も↓ナンパ塾をやっているみたい。

「最強のナンパ塾 リアルナンパアカデミー」
http://www.realnanpa.com/

ただ、女の子とエッチしている写真をいろいろ載せているようで・・・一般の人が見たら眉をひそめるだろう。(女の子たちに了解とって、こういった写真をアップしているのか?)
http://www.nanpazuki.com/nanpa/vskougaku4/

ま、でも女の子もこういったリスク分かっていて誘いに乗るんだろう。
こういったことをされたくなければ誘いにのらなければいいだけの話。
エッチゲームに参戦するか逃げるかは自由。

で、この塾も、恋愛工学と同じく、女をルックスで評価し、数字などでランク付けするのは一緒^^;
http://www.nanpazuki.com/blog/looksrank/

ふと思う。
オタキングの岡田氏が「女は犬」「女を愛することはない。所有欲と責任感しかない」「男同士、男の生きざまに惚れ、リスペクトすることはあるが、女をリスペクトすることはない」・・・というようなことを言っていたらしいが、そう考える男性は少なくないのかもしれないな。

いや、もちろん、そうじゃない男性もいるだろうけれど。

女子も気をつけよう。
こういう男にとっては、女はメスであり、ヤれるヤれないか、それだけの存在だ。

女をモノ扱いする男とは・・・一夜限りの遊びならいいけど、まともにつきあうのは危険。
最初から無視したほうが安全だが、どうしてもというのならば、ギブ&テイクで取引上のつきあいをし、取引が済んだら離れよう。

それ以上は関わらないほうが不幸にならずに済む。そんな気がする。
人生のパートナーになんぞとんでもない。

ま、「えげつない」とワシ個人が思っているんであって、ナンパをしているほうは「えげつないことをしている」とは思わないのかも。
オスとして当然の行為だと思っているのだろう。

ただ、おそらく世間の評価は、ナンパ師>オタク・童貞・非モテ。
えげつないことをするナンパ師の方が、無害な男性たちよりも上なのだろうな。
差別を許さない正義の上野千鶴子も「恋愛弱者(非モテ)とオタクは滅びていってほしい」と言っているくらいだ。

おっと、話を元に戻そう。

えげつないかどうか、結局は主観の問題。
ナンパは彼らにとっては単なる狩り・ゲーム。法を犯しているわけではない。

ただし場合によっては触法行為になることも。
http://www.nanpazuki.com/law/

それにしても・・・
ナンパ師の間でも、こういったマウンティングというかディスリがあるんだな。

ただ、ナンパの塾指導者ならば、恋愛工学生との対決ではなく、同じく指導的立場にある藤沢数希氏との対決を見てみたいものよの。

師と師の対決。
まさにスーパー対決。

おお、漫画なら一番の盛り上がりシーンじゃ。
実現すれば、この戦いはナンパ師の間で伝説として語り継がれることになるじゃろう。

いや、何を持って勝ち負けを決めるのかは分からないが・・・モノにした女性の数、それともモノにした女性の質?

ま、フォロワーの数は断然、藤沢氏のほうが勝っているが^^;
んで、おそらく収入も。社会への影響力も。

ホリエモンやほか著名人とも顔見知りの藤沢氏は、おそらく人脈も広く、モデルなど世間でいうランク最上位の選びに選ばれた美しい女性たちと知り合う機会も多いだろう。

そういえば、このナンパ塾指導者のプロフィール写真、ご自分の顔はものすごいモザイクかけているが、両脇に侍らしている女の子のほうはちょっとだけ。女の子はどうでもよく、自分を守ることに一生懸命という感じ。

一方、藤沢氏、ついにサングラスで顔の上半分のみ、晒すようになった。(でも歳は分からない。年齢が出る顔の下半分が不明だから。ワシはバブル世代と踏んでおる)
社会を変えるという大きなゲーム=戦いに本気で挑むつもりなのか、守りを捨て、リスクと引き換えに攻めの姿勢に出たよう?(たぶん女性はそういったことに惹かれる。よってますますモテることじゃろう)

なので、師と師の対決・・・すでに勝負あったな、という印象ではあるが。

それはともかく、この最強だというナンパ塾指導者も、この際、50代、60代、70代とナンパを続け、ナンパ・エロ爺さんを目指してほしいよな。
伝説のスーパーナンパ師となって、いつまでも最強でいてほしい。


・・・・・・・・・・
余談。


「損する結婚・儲かる離婚」も話題になっているようで著者・藤沢数希氏、ご活躍。
恋愛工学界隈、広がりを見せるか? 興味は尽きないの。ヤムチャなワシは引き続き、この戦いを見守っておるぞ。

そこで氏のツイート発言、紹介。
https://twitter.com/kazu_fujisawa/status/850305859385085952より転載。

【弁護士は着手金で最低でも30万円ぐらい欲しいの。それぐらいが経費として無理なく出る離婚相手は大企業サラリーマンとか医師とか経営者とか…。で、ダメ男との離婚訴訟なんて金取れないから関わりたくないの。その辺は無法地帯なんよwww

そんなもんだから、養育費の支払い率は2割とかなんよ。しょうがないね。日本の法律は弱い人を守らないから。労働法といっしょ。ちゃんとした会社に務めてる人とか、金持ちの奥さんとかはちゃんと守るのよ】

転載終わり。

確かにそうだよなあ。現実はこんなもんだよな。
そういった現実を知るに、藤沢氏の発言は要チェックじゃ。


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[ひらめき]よろしくお願いします。


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