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追記お知らせ [雑記・生活ネタ]

☆ハヤシのどうでもいいつぶやきや当ブログにて追記した箇所をお知らせするページ。ある一定期間置いたら、削除していきます。ココに示した追記内容はもとの記事にも編集・追加してます。

・・・・・・・・・・
8月23日。

公務をあんまりしないご静養ばかりの皇太子さま~のことで、ふと思った。

もしや『働き過ぎの日本国民』に心を痛められ、『民よ、もっと怠けよ。もっと遊べ。金がなくなったら生活保護に頼れ。労働を尊ぶことはない。我に続け』と日本国民にメッセージを送られているのかもしれぬ。

ちなみに、女性皇族たちも嫁ぐ時、1億円くらいの金がないと品位が保てないらしいから、お金のない人は下品でかまわないということ。

皇太子がああなんだから、立派に生きることなどない。
ぬくぬくと生きようぜ。


※高須克弥氏VS反差別界隈・有田議員関連のつぶやきは「差別のページ・・レイシストはだあれ?」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-08-23へ移動。

・・・・・・・・・・
8月22日その1。

「スキーには行くんだ・愛子さま激やせ」から「天皇制・皇族・皇室について」へタイトル変更。
http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-11-01-1

以下、追記分。

毎年、8月15日をまたいでご静養に行く皇太子一家。(去年のみ16日からだった)
今年も実行。

で、そのご静養から16日におかえりになったかと思えば、また21日からご静養・・・。

ろくに仕事=公務もしないで、ご静養ばっかり。
ただ、そこに生まれただけで、ろくに働きもせず日本国の税金で優雅な暮らしができるご身分。

けれど、世襲制のため、皇太子が天皇の位に就き、日本国の象徴になるわけだ・・・。
つくづく思う。天皇制はもう今の時代に合わないのでは?

テレビではこういった批判はできないのだろう。ただただ褒め称えるだけ。北朝鮮と同じ。気持ち悪い。


※呆れ果てるくらいに皇太子の少なすぎる公務

↓平成29年7月からの内容はこちらを参照。
http://www.kunaicho.go.jp/page/gonittei/show/2?quarter=201703

↓今までどれだけの公務をしてきたのかが分かる。
http://www.kunaicho.go.jp/page/gonittei/top/2


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大豆で美肌・若さを保つ♪ 健康ネタ [雑記・生活ネタ]

暑い日が続きますね。
ウンザリだ、バテそうだというそこのあなたにツイッターで拾った癒しの画像を紹介。もふっ。

https://twitter.com/himitu_ikimono/status/884700111959318529より。
DEcWDiBVYAAMCbi.jpgDFxw4pHVwAA_tly.jpg


さてさて・・・
この季節、短編連作小説「これも何かの縁」の四条家の食卓には毎日、冷や奴が登場。
大豆の栄養素は女性ホルモンを充実させ、お肌にも良い。

うちの理沙ちんは国産大豆で消泡剤が使われていないお豆腐を使っていたけれど、さらに『丸大豆が使われているかどうか』にこだわるようになった。

↓豆腐についてはここを参照。添加物には要注意。たとえ『オーガニック』を謳っていても、こんな製品が出回っているんだとか・・・。

「偽とうふに注意」
http://ameblo.jp/tunanow/entry-12227086179.html

理沙ちん、化粧品は安い「ちふれ」を使い,、紫外線に気をつけ、保湿するだけで美容にお金をほとんど遣ってないけど、食べ物には遣っておるのじゃ。家族の健康にも関わることだし。

特に最近の理沙ちんは大豆を摂ろうと、いろいろ工夫をしている様子。
冷や奴はもちろんのこと、国産大豆で作られた油揚を焼いたり、その油揚を千切りにして冷やし中華の具にしたり。

そうそう、シラスを胡麻油で炒めて、冷ややっこに振りかけると美味しいよ。シソを散らせば完璧。ポン酢で召し上がれ。

ちなみにヤマサのおろしポン酢がお気に入り。柚子ポン酢も捨てがたいけど・・・。




ほか、夏によく作るのはポテトサラダ。
これには『水煮の大豆』を加えている。

フジッコの『ビーンズキッチン・お料理大豆』がお勧め。
国産大豆100パーセント使用。保存料、漂白剤不使用。加熱も水洗いもせず、そのまんま使える。味は付いていない。



原材料名に大豆のほか『デキストリン』『塩化カルシウム』が入っているけれど・・・。

デキストリンは・・・原料のトウモロコシから抽出される「デンプン」または「炭水化物」と呼ばれるもの。自然な食品素材であり、添加物ではない。

塩化カルシウムは・・・食品添加物として、カルシウムを強化する目的で使われたり、豆腐やチーズの凝固剤として使われるけど、自然界にも存在する比較的、安全な添加物。

ポテトサラダも、ジャガイモを洗って皮ごとレンジでチンすれば、皮はスルスル剥けるし、あとはスプーンで簡単につぶせる。
人参も薄切りしてレンジでチン。
きゅうりも薄切りしたあとは、塩もみなどしなくても、ジャガイモ、人参と共にマヨネーズとシーザーサラダドレッシングで混ぜていけば、しんなりしてくる。

そうそう、同じくレンジでチンしたブロッコリーも細かくして混ぜたり、細かく刻んだ玉ねぎやパプリカを混ぜたりしても、おいしい。色とりどりで見た目もきれい。

で、そこに水煮大豆も混ぜてしまうのだ。
んも~健康的すぎるポテトサラダの完成じゃ。手間もさほどかけずに簡単に作れるぞ。

大豆のイソフラボンのおかげでお肌ピチピチ、血管も若々しい。老化防止に役立っておるのじゃ。

そうそう、ジャガイモの代わりにカボチャを使ってもいい。適当に切って、レンジでチンすればスプーンの背で押せば簡単につぶれる。

ほか、『水煮大豆』の使い道・・・カレーに入れてもよし、冬になったらシチューに入れてもよし。
いろいろと利用できますぞ。

そこのあなたも、理沙ちんと一緒に美肌を目指そう。高価な美容液などいらぬ。女性ホルモンを充実させればいいのじゃ。とくに更年期の女性、大豆はお勧めじゃ~。

あと、豆をつかった料理といえばお赤飯もいいよね。

井村屋の『お赤飯の素』を使えば手間いらず。
1合の白米と2合のもち米に、この『お赤飯の素』を入れて、普通に炊飯器で炊けばいいだけ。これで本格的なお赤飯ができる。もち、3合の白米のみ、あるいは3合のもち米のみで炊いてもOK。

3合は多すぎるという人は2合で。小豆が多いお赤飯もゴージャスじゃ。



とにかくこの手間いらずがポイントじゃの。
日々の料理、できるだけ効率よくいきたいものじゃ。

ちなみに10月は豆月間で、10月13日は豆の日なんだとか。


※「これも何かの縁」より四条家のおいしい食生活場面がある物語はこちら。

「セクハラ恵方巻き」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-24-5
あらすじ→静也VSフェミニスト・みすず。またもや下らない戦いが。恵方巻きの驚くべき由来とは。

「悩ましき桃の節句」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-24-6
あらすじ→マタハラで静也&みすずVSアラフォー独身女・小林主任。桃の節句・ひな祭りの雑学もあり。

「桜づくしのお花見」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-25-3
あらすじ→静也と理沙の桜づくしの休日。お花見の由来や歴史、桜餅、桜茶、桜湯の雑学満載。

「鯉づくしの端午の節句」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-26
あらすじ→静也と理沙の鯉づくしの休日。端午の節句の由来や歴史、柏餅、ちまき、菖蒲湯の雑学満載。

「梅雨の休日と和菓子」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-27
あらすじ→静也と理沙の中学時代の出会いとは。和菓子の日、夏越しの祓、ドクダミ湯の紹介。

「七夕伝説」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-12-03
あらすじ→周囲の人間となじめない理沙。実は静也も理沙も友だちがいない。七夕関連の雑学満載。

「お盆―家族と共に」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-12-08-1
あらすじ→理沙と静也、亡くなった家族への思いを抱え、その縁を思う。彼らの過去が垣間見えてくる。盆棚、薄荷湯、ホオズキなど夏ならではの雑学あり。

「文鳥―栗の節句」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-12-09
あらすじ→文鳥、栗の節句についての雑学。理沙の母の話など。

IMG_20150123_0001.jpg

・・・・・・・・・・
余談。

もうエアコンなしではいられない日本の夏の異常な蒸し暑さ。

四条家では『ドライ』にして、睡眠中もつけっぱなし状態。室内を快適に保ち、きちんと睡眠をとることを優先しておる。睡眠不足も不健康の始まりじゃ。電気料金よりも健康第一。

3・11以降に製造されたエアコンであれば、ドライにしたほうが電気料はかからない。
湿気がとれれば、けっこう過ごしやすい。

まあ、とにかく、この夏を健康に乗り切ろうぞ。


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タグ:健康 美容
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子どもにとっては『いい時代』になってきている? [雑記・生活ネタ]

こんなアンケート結果を見つけた。
以下、編集転載。

【博報堂生活総合研究所が、1997年、2017年に小学4年生から中学2年生の子どもたちを対象にアンケート調査を続けてきた結果が発表されました。

■自己認識

- 自分は幸せな方だ:97年 77.6% → 17年 91.4% (+13.8pt)
- 自分のくらしは豊かな方だ:97年 65.7% → 17年 82.0% (+16.3pt)

■価値観

- 遊びより勉強が大事:97年 36.5% → 17年 58.1% (+21.6pt)
- 勉強より遊びが大事:97年 62.7% → 17年 41.9% (▲20.8pt)

■家族との関係

- お母さんは「尊敬する人」:97年 54.8% → 17年 68.1% (+13.3pt)
- お父さんは「尊敬する人」:97年 59.7% → 17年 61.5% (+1.8pt)

■大人との関係

- お母さんにぶたれたことがある:97年 79.5% → 17年 48.6% (▲30.9pt)
- 学校の先生になぐられたことがある:97年 18.9% → 17年 1.6% (▲17.3pt)

■友達との関係

- 友達の数(平均値):97年 50.7人 → 17年 77.3人 (+26.6pt)

■情報環境

- 情報は、はやっているものを人よりも早く知りたい方だ:97年 63.8% → 17年 45.9%
- 興味のある話は人に聞くより自分で調べる:97年 38.8% → 17年 63.3% 】

転載終わり。

最近、子どもの貧困が話題になり、ほか、虐待やイジメ、自殺など子ども関係のニュースでは暗いネタが目立つけど、全体的には20年前と比べて、いい方へ向かっているようだ。

幸せだと感じる子、暮らしに豊かさを感じている子は20年前よりもぐっと増えている。
ごくごく一般の人たちの世界はちゃんとしているのだ。

ワシは、その世界から弾かれた人に興味があるので、ついつい「ゲスな話題」「ネガティブな話題」を振りまいてしまうが・・・

ただ、ちょっと気になったのが「友だちとの関係」。
友だちの数が、1997年で50人・・・、2017年では77人・・・。

ええ? 友だち、そんなに多いの? つうか、そんなにつきあえるの? 名前と顔、一致している? その子のこと、たとえば趣味とか好みとか・・・本当に知っているの?

そもそも友だちの定義って何だろう?
ちょっと挨拶代わりにやりとりした人も友だちに入るのか?

もしかして「友だちは多い方がいい、友だちがいないヤツはダメ人間」という宗教にはまっているのでは?

常にコミュニケーションをしていないと落ち着かず、自分一人の時間が持てていないのでは?

「友だちなんて別にいなくてもいいのでは、一人か二人いれば御の字」と思っているワシには、50人とか70人という数字にちょっとびっくり。

その一方で、友だちから仲間外れにされて心を病んだり、最悪、自殺に追い込まれる子がいるわけで・・・。
これについては何だか違和感を持ってしまった。

※関連記事
「ぼっち上等・友だちはいなくてもいいのでは?」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-04-23
「ぼっちは嫌・ピアノが超上手な茨城中3女子生徒が自殺」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-05-31


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ブログのアクセス数アップのために [雑記・生活ネタ]

当ブログのスタイルについて。

記事数を増やしたくないので、ひとつの記事に、テーマに類似性があれば追記に追記を重ねるスタイルをとっていた・・・・。

が、一つの記事がかなりの長文になるのが難点。
追記を重ねてしまったために、あまりにも長文すぎる記事がいくつかある。

「スキーには行くんだ・愛子さま激やせ」
http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-11-01-1

「ぼっちは嫌・ピアノが超上手な茨城中3女子生徒が自殺」
http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-05-31


「愛子さま」記事には、愛子さまだけのことではなく、女性宮家のことなど皇室関連全てをここに載せている。

そう、追記スタイルは、同じテーマの内容のものを、まとめて一気に読める・・・。

けれど、これほどの長文を読んでくれるのか???
もち、ザ~っとななめ読みできるように、長文でも短時間でさっさと読めるようにしているつもりなんだけど。

読み手にとってはどっちがいいんだろう?

ちなみになぜ、記事数を増やしたくないのかというと、記事を把握し、管理しやすいようにしたいから・・・なんだけど、アクセス数を増やすんなら記事はたくさんあったほうがいいんだよなあ。

じゃあ、どれくらい記事数はあったほうがいいのか? あればあるほどいいのか?

「PVの潮目が変わるの記事数はどれくらいか?」
http://highday.moo.jp/2017/03/10/post-513/

↑によると、500記事からアクセス数がぐっと上がるんだとか・・・。

じゃあ、もっと増やそうかなあ。追記に追記を重ねるスタイルやめたら、500程度なら、すぐに行けそうな数字だ。

ここはもともと自作品の小説を宣伝する意味で開設したブログ。
完全なる趣味だが、アクセス数は欲しい。

過去、ほかにブログを持っていたけれど、気持ちを新たにと「これも何かの縁」を開設してしまったのだが・・・

実と言うと・・・過去ブログである「毒吐きブログ」の記事数は400ちょっと。
で、ほとんど更新していないにも関わらず、思っていたよりはアクセスが取れている。

それに較べ、「これも何かの縁」を開設した当初、アクセス数の少なさに心が折れそうになった。

↓けど、最初はアクセスが取れないのが当たり前なんだよな。

「ブロガー上位4.4%のPVが意外に少ないという事実を知ろう!」
http://highday.moo.jp/2017/07/03/post-1315/


で、自ブログ「毒吐きブログ」のアクセス数を超えることを目標にし、今、1年が経とうとしている。

記事数200を越し、ツイッターではしつこく繰り返し宣伝しているので、全く宣伝していない「毒吐きブログ」より4倍から5倍のアクセス数がとれるようになった。ちょいがんばれば、上位0.1パーセントに入るくらいに。

ここ『ソネット』を利用しているワケは、無料利用でも一つ一つの記事のアクセス数が分かるから。
どういう記事が人気があるのか、一目で把握できる。

アクセス解析機能は、無料利用にも関わらずソネットが一番ではと思う。

自分としては小説作品がどれくらいアクセスが取れているのか知りたい。
でも、趣味でやっているので、お金はできるだけかけたくない^^;
有料ブログは利用したくない・・・ケチ根性が働いてます。

で、小説作品でアクセスとりたいけど、まあ、最初から小説読んでくれる人なんて少ないよなあ。

自分だってネット小説よりもエッセイ・ノンフィクションのほうに興味あるもの。
よほどのことがない限り、ネットで小説を読もうなんて思わない。

結局、ハヤシの考えに興味をもってもらい、「こいつの書く物語ってどういうものなんだろう?」と思わせることから始まると考えた。
なので、エッセイ・コラムの類の記事もたくさん書いている。

あ、そうそう・・・短編連作小説「これも何かの縁」をよろしくね。
「~縁」目次ページhttp://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-28


・・・と、こんなスタンスでブログを運営しているのだけど・・・。
もうちょい、アクセス取れるように運営方法を変えたほうがいいのかもしれないの~。

記事数を抑え、追記を重ねて長文にさせてしまうのは、あまり賢くないやり方だったかも?
自分の売り(ピアノとか漫画とか)・・・あまりネタにしていないし。

とりあえず、「~縁」の四条カップルを使って、もうちょい明るい生活ネタを増やしたい。
そう、テーマはエンタメ中心なブログ。楽しい気分にさせるブログ・・・だったはず。

まあ、ちょっと反省し、実験的に今までのやり方を変えてみようかなと考えてます。


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精神疾患? 松居一代VS船越英一郎 [雑記・生活ネタ]

7月9日追記。

「船越英一郎が離婚する理由は松居一代からのDV?! 妹の平野洋子が自殺した際にも・・・」
http://citizen-journal.link/funakoshieiichirou/

船越さんの妹、自殺だったのか・・・。

精神疾患は本当に厄介。科学的思考ができなくなる。
よって周りとも冷静な話し合いができず、治療が遅れ、取り返しのつかない事態になる場合もあり、周囲の者も消耗する。不幸の巻き添えを食らう。

自分含め周りの者も心身共に健康的に、幸せに暮らすって本当に難しいことなのかも。
改めて『生き方』について考えさせられた。

そして、なぜか元自衛官自爆事件を思い出した。娘さんが精神疾患にかかり、父親でもあるこの自衛官は病院へ行かせようとしたが、妻がカルト宗教にはまってしまい、娘さんの治療を拒否。家の資産をカルト宗教へ注ぎこまれてしまったため、つい妻へ手をあげてしまった。その後、妻からは離婚裁判を起こされ、老後の資金1500万円を没収され、自宅も競売にかけられたという。元自衛官の言い分は全く認められず、家庭は壊れ、財産も持っていかれ、自棄になったのだろうか、自衛官は社会を恨み、自爆テロ行為に及んだ。
娘さんだけではなく、その妻も、自衛官も皆、精神を病んでしまったのかもしれない。

※関連記事
「家庭も財産もなくした元自衛官自爆事件」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-25

・・・・・・・・・・
7月7日本文。

松居一代氏、異常な被害妄想に統合失調症を疑う意見が多い。
ワシの親族にも発達障害から統合失調症を発症した者がいるので、よく分かる。

では、この問題をきれいごとなしで、もっと語ってみることにしよう。
まずannさんのツイートを紹介。

https://twitter.com/a_n_tokyo/status/883263632305299457より転載。
【配偶者が統合失調症で奇行に振り回されたり、配偶者が統合失調症で子供が発症して奇行に走ったり、私はそういう人生を不幸だと思う。 当事者が不幸だと思われたくないからと何を言おうと、哀れで可哀想な人にしか見えない】


もっともなことだと思う。
こういう考えを差別だと言って、きれいごとや正義を語る人は私も苦手だ。

もちろん、本人もなりたくて精神の病になったわけではない。
それは重々承知。

個人差はあるだろうが、まず、不幸であることを認めよう。
そして周囲に迷惑をかけることが多い。
ただ、薬でコントロールできる場合も多々あるので、まずは専門の医師にかかることだ。

自分は病気だと認めることができず、病院へ行くことさえも拒否する場合、残念ながらトラブルに巻き込まれる家族・友人・仲間はお手上げ状態となるので、トラブル元から離れ、できるだけ関わらないことだ。ただ家族は簡単に逃げられないから、悲劇だよな。

では、もう二つ、annさんの意見を紹介。

https://twitter.com/a_n_tokyo/status/883262694987505664より転載。
【「遺伝子は本人の責任ではない」などと言い始める人もいるのだけど、それを言ったら殺人衝動伴う統合失調症や躁鬱病で実際に猟奇殺人犯す人は何人もいるのだけど。あれも本人の責任ではないかも知れない。でも、関わることで招く不幸は計り知れない。 付き合う人を選ぶ基準として、それは考慮しない】

https://twitter.com/a_n_tokyo/status/883264112771203073より転載。
【「将来的に自分の子供の親になる人」という視点で配偶者選びをしない人とは関わり合いたくない。世間知らずでお花畑の綺麗事を吐いたり、一定の傾向があるから。 普通は子供がどういう存在として生まれてくるのか、子供の人生と幸せを徹底して考えるもの】


発達障害も統合失調症も遺伝が関わるようだ。
これから結婚相手を選ぶ時、そういったことも見られるだろう。本人だけではなく親族も調べられるなら、お互い調べたほうがいい。因子があるなら、子を持つことは、まあ考えたほうがいいかもしれない。

え? 優生思想?
けれど選ぶ権利はお互いにあるわけで。
つまり結婚というのは、結局『選別行為=差別行為』でもあるのだ。

差別が悪なら、相手を選ぶ結婚も悪ということになる。

松居さんの動画、関係ない人にとっては笑えるネタだろうけど、家族にとってはこの上なく深刻で不幸な問題だ。

これから、ちょっと偏った人、変わった人、こだわり性、コミュ障、などなど『バランス悪いな』という人は敬遠・警戒されるかも。

けれど、よくよく考えれば、そういった『トラブルを抱える性質を持った人』は淘汰されていったほうがいいのかも。
上野千鶴子氏が「(社会に害になりそうな)オタクは再生産されずに滅びていってほしい」と言ったように。反差別を訴えるリベラルも本音ではそう思っているのだ。

自分たちを害する者には消えてもらいたい、関わりたくない。
とすると、やはり関わらざるを得ない家族が一番悲劇。『愛』の力でやっていける強い人はそういない。

家族に犠牲になれ、と言う権利は誰にもないのである。
きれいごとを押し付ければ、誰かが犠牲になる。その可能性が高い。
不幸因子はできるだけ回避するに限る。

・・・・・・・・・・
余談。

松居一代VS船越英一郎についてツイート。
https://twitter.com/pitapitapants/status/882343481275858944
https://twitter.com/hiroto_shiga_U/status/882443307539767298

私も最初はおもしろがってしまったけど、かなり深刻な状態かも、と反省。


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七夕・カルピスの誕生日 [雑記・生活ネタ]

七夕・・・7月7日はカルピスの誕生日。
今年で98回目の誕生日だそうで、戦前からあった飲み物なのだ。

氷がカランと鳴る・・・昔、そんなカルピスのCMがあった気がする。
カルピスの水玉模様は天の川をイメージしたものなんだとか。

ということで七夕に因み・・・
まずは、日本文化と風習とネタにした短編連作物語「これも何かの縁」より物語を紹介。

「七夕伝説」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-12-03
あらすじ→周囲と馴染めない理沙の話。理沙も静也も友人がいない二人ぼっちカップル。七夕関連の雑学満載。静也と理沙の若夫婦が送るハートフルなほのぼのコメディ。

「七夕の願い」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-12-03-1
あらすじ→アラフォー独身女・小林主任の話。妊娠した理沙へマタハラを行ったとして静也からも嫌悪されているが、彼女には彼女なりの考え方があるのだった。

※「~縁」の目次はこちら。http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-28

「七夕伝説」では、ウナ丼に舌鼓を打つ四条カップルだけど・・・
某テレビ番組でウナギの焼き方をやっていて、さっそく試したところ、なるほど、たしかにやわらかくて、トロンとしていて旨かった。

いや、焼くんではなくて、茶を淹れて煮るのだ。するとカテキン効果でやわらかくなるみたい。
(うちは粉末の茶を使って煮た)

それだけでも美味しいんだけど、うちはそれからアルミホイル敷いて、グリルで焼く。
せっかくのウナギだからね。手間暇惜しまず。

四条カップルもさっそくお試しすることだろう。

おっと・・・話をカルピスに戻そう。

※カルピスについてはこのサイトが詳しい。
http://ladycate.com/7%E6%9C%887%E6%97%A5%E3%81%AF%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%94%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%97%A5%EF%BC%81%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%94%B1%E6%9D%A5%E3%81%A8%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%96%E3%82%8B%E7%A7%98%E5%AF%86/

で、そのカルピスだが「ビール+カルピス少々」で激ウマな飲み物に変わるらしい。

※「七夕伝説」での劇中の理沙ちんは妊娠中でビール飲めないけど、出産後は楽しみたいところだ。
(なお、授乳中のアルコール摂取は体重50キロの人で、ビール500㏄までなら、母乳に影響しないとのことだ)

女子だけではなく、ビールが大好きな男子にもお勧めなんだとか。甘くなく、ただコクが増すだけのようで、ありえないくらいに美味しいらしい。

では、ガシェット通信よりカルピス+ビールのレシピ、以下転載。

【レシピはとても簡単!! グラスにカルピスの原液を1、ビールを4~5の比率で入れます。カルピスの甘さがビールの泡をクリーミィーに仕上げ、甘味とビールの苦味がミックスされて、ちょっと香ばしくてビターな美味しさに包まれます。

1. カルピスをグラスに注ぐ
2. ビールを7割くらいまで入れる
3. 泡が落ち着くのを待つ
4. 残りのビールを注ぐ

グラスはキンキンに冷えたものだとベスト(凍ってるともっと良し)!
ビールはキンキンに冷えたものだとベスト! カルピスも冷えたものだとベスト!
カルピスを入れすぎない! かき混ぜない! 】

転載終わり。

美味しいものに目がない四条カップルも、カルピス+ビールを試すことでしょう。七夕に乾杯。


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タグ: 七夕

図書館記念日・子どもの日 [雑記・生活ネタ]

ゴールデンウィークに入りましたね。

4月30日は図書館記念日なんだって。
公立図書館の利用は原則、無料とする図書館法が公布されたのが4月30日だという。

※図書館法というと、有川浩氏の「図書館戦争」を思い出す^^

「これも何かの縁」の四条夫婦も図書館へ出かけることでしょう。自分たちが読む本や雑誌はもちろん、息子の涼也のために絵本を借りて、静也は読書三昧、理沙はDVD三昧・・・お金をかけないで休日を過ごす四条カップル。

そして白文鳥の『ふっくら』『ぷっくり』と戯れたり、白文鳥に匹敵する可愛さを持つお気に入りの『シマエナガ』の画像を眺めたり♪ (静也は白くて丸っぽくてふわふわとやわらかそうなものが大好きなのだ)

6btDz2cf_400x400.jpgCeFJASDUkAEYBMU.jpg
※画像は「ぼく、シマエナガ」さんより。https://twitter.com/daily_simaenaga 気に入った方、フォローよろ♪

四条夫妻のゴールデンウィークは基本インドアでゆったりのんびり、だらだらと過ごします。
遠出はしません。混むし、お金はかかるし。出歩くとしても、近所をお散歩程度。
それに理沙ちんとしては紫外線もきになるところ。美肌のためにもインドア派。

そんな四条夫妻のゴールデンウィークの過ごし方はこちらにて。

「鯉づくしの端午の節句」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-26
※あらすじ→静也と理沙の鯉づくしの休日。端午の節句の由来や歴史、柏餅、ちまき、菖蒲湯の雑学満載。


ほか『オタク漫画家・沢田文雄』、『フェミニスト福田みすずの美人妹さりな』の5月のお話はこちらです。

「風のない日の鯉のぼり」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-02-02
※あらすじ→小林和江の従弟・オタク漫画家沢田文雄登場。自身に劣等感を抱く彼の過去とは。

「五月晴れの動物園」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-02-08
※あらすじ→福田みすずの美人妹さりなの話。自立って何? 離婚・元夫について語る。


ちなみに短編連作小説「これも何かの縁」の目次はこちらです。
http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-28

四季折々のいろんなお話が載ってます。どうぞよろしく♪

・・・・・・・・・・
余談。

『子どもの日』に因み・・・保育園について。
介護施設と保育園、どちらを優先したほうがいいのか?

で、やっぱ介護施設じゃないか、と。
そう、こちらは日々、弱っていき先が見えない老人の世話は、精神的にもかなりキツイ。
老老介護だと体力も限界。

一方、保育園のほうは・・・子どもを産み育てるという選択をしたわけだし、それはやはり認可保育園に入れないことも覚悟の上のことでもあるだろう。

もちろん共働きでないとやっていけない低所得世帯、シングルマザーが認可保育園に入れない、ということはない。ある程度、恵まれた層(高所得世帯、近くに頼れるおじいちゃんおばあちゃんが住んでいる、など)が落ちるのだ。で、そういう人はちょっと高いけど、無認可へ預けることもできるわけで、保育園に落ちたから生活が成り立たない、というわけではない。

で、何といっても子どもは日々成長していくわけで・・・老人の世話とは違い、やがて手を離れていく。

うん、介護施設>保育園・・・だよなあ。

そうそう、あとは児童養護施設も、保育園より優先されるべきだろう。
少子化問題は、保育園云々とは違うところにある気がするし。


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タグ:端午の節句

桜・新たなスタートじゃの [雑記・生活ネタ]

20150320100432.jpg
東京。桜、満開からそろそろ散り始め。

うむ、桜といえば・・・
連作短編小説「これも何かの縁」より10編目「桜づくしのお花見」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-10-25-3では花見の歴史や由来など雑学満載でお送りしてます。ぜひ。

また32編目「満開の桜に夢を見る」 http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-01-24でも桜をバックにしたお話です。

そうそう、「桜づくしのお花見」にて『桜餅』のことをちょっとだけ取り上げたけど、補足を。
桜餅が生まれたのは江戸中期。1711年、江戸の向島にある長命寺の門番・山本新六が、塩漬けにした桜の葉で餅を巻くことを思いつき、寺の門前で売り出したのが発祥とのこと。(産経新聞より)

ということで・・・「これも何かの縁」本編はとりあえず終わってしまったけれど・・・
今年の4月も、四条カップルは息子の涼也を連れて、お花見を楽しんでいることでしょう。

そして、保育園のお世話になりながら、理沙も職場復帰。
涼也にお熱が出ても、ダンナの静也と交代で仕事を休みながら、何とか乗り切っていくはず・・・。

けれど、夫婦共働きをしながら、夫婦二人っきりの育児。ほかの人の助けを借りられない彼らは、涼也一人で精いっぱい。二人目は考えてない。どうにかなるなどと無責任な甘い見通しを立てることはない。

それに、やっぱり時間的にも余裕がある暮らしがしたい・・・と思っている。
無責任に二人目を作り、限界を超えて我慢することは、結局は家庭崩壊につながってしまう、と。

今は若いから体力もあるし耐えられるけど、これ以上は無理。
育児はそれだけ厳しい仕事。甘く見てはいけない仕事。

と、どちらかというと論理派の、情緒では動かない四条カップルは、そう考えておるのじゃ。

そういえば、最近、エンゲル係数が上がっているんだって。
けれど、それは夫婦共働きのせいで、出来あいのお惣菜を買ったり、外食が増えているのも一因なんだとか。あとは健康志向で「良い素材のもの=高価なもの」を買う人もいたり。

もはや、エンゲル係数は貧しさの指標にはならないみたいね。

四条理沙も、仕事・家事・育児の両立は非常に厳しいのでお料理は出来あいの惣菜に頼っている。
けれど、できるだけ添加物不使用のものを厳選しておる模様じゃ。

その時は多少高くついても、健康志向でいく、それが結局は病気知らずで得をする、というのが四条カップルの考え方。

近頃の理沙は豆素材がメニューに入るように心がけ、牛乳から豆乳へ切り替え、シチューに入れたりしている。味噌汁には黄粉。暑くなったら冷奴は欠かせない。おやつの葛餅にもたっぷり黄粉。

そう、スープ類に濃いめの豆乳や黄粉を入れると『豆のスープ』って感じで美味しいよ。ワシは昔、北アフリカ方面へちょっくらツアー旅行したことあるんだけど、毎日、とろっとした豆のスープが出た。美味しかったぞ~。ま、毎食だったんで、最後は飽きてしまったけど^^;

まあ、それはともかくとして・・・
お豆のおかげでか、理沙ちん、女性ホルモンが充実、お肌つやつや、もちろん健康にも非常に良い♪

美肌には高価な化粧品などいらぬ。紫外線をできるだけ避け、あとは食事と睡眠に気を使えばいい。乾燥したら、たまに乳液を軽く塗る程度。(お肌は敏感だから、こするのは控えようね。マッサージは論外)

で、実は・・・最近の四条カップル、乳製品を控えようか、という話になっている。なんでも日本人には乳製品は合わないんだとか。
が、ヨーグルトやチーズも大好きだし・・・結局、質のいいものを選び、食べ過ぎないように気をつけようということで落ち着いた。

四条家の冷蔵庫からは・・・ヨーグルトとチーズはあるものの、牛乳の姿が消え、豆乳となった模様・・・。

とキャラが現実にいるように語るキモオタなハヤシ。
そう、オタクとはそういうものなのだ。

だから世間様から気持ち悪がられ嫌悪され、反差別団体「のりこえネット」にも名を連ねる上野千鶴子氏のような方から「オタクは滅んでいってほしい」「再生産しないでほしい」と言われてしまうのだな♪

おっと前置きが長くなってしまった。
4月はスタートの季節というわけで、まずはこれを紹介しよう。

ちきりんさんの「キャリアのVSOP」
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/touch/20120414

これから社会人になる人、必見じゃ。

けれど専門性を追求し、オリジナリティを持っても、「それ、別にいらないから」「ビジネスとして成り立たないから」「売れないから」となる場合もあり、「いらない人」となる可能性もあるので要注意・・・(経験者は語る)

それに専門性を得たところで、よほどレベルが高くないと使い物にならない場合もあり・・・。

ま、結局、自分が面白いと思ったことをやるしかないよな。どの道が得か、コスパがいいか、分からないもの。
面白きゃいいじゃん。コスパ悪くても、『いらない人』になっても。

それでも生活はしていかねばならんので、ある程度の損得勘定は大事かもしれないが。

・・・って・・・あれ、何だか、つまらない日記じゃの(汗)
つうか、前置きの方が長いじゃん。

やっぱ毒がないと、おもしろくない。
が、仕方ない、今回はほのぼので締めるか。

白くてマルっぽくて、やわらかそうでふわふわなモノが好きな四条静也君、お気に入り画像を紹介して終わりにしよう。

6btDz2cf_400x400.jpg
「ぼく、シマエナガ」さんのツイッター画像より。
https://twitter.com/daily_simaenaga

白文鳥の『ふっくら』『ぷっくり』のお腹も素敵だけれど、シマエナガの存在を知り、シマエナガも捨てがたい静也であった。


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はじめまして [雑記・生活ネタ]

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「ソネットブログ」を利用して小説・イラストを発表していこうと思って、新たにブログを開設しました。

けど小説だけアップしたところで、あまり読まれないだろう・・・。
てなわけで、ここではコラムやエッセイなども一緒にのせていきます。


ということで・・・
やっぱりブログが一番気楽で気遣いなく自由にできるなあ、と思う今日この頃。

ブログであれば、興味あるという人だけが訪ねてくれ、不快だ、興味なしという人は二度と訪れないだろう。
けど、SNSのように知人友人関係を結んでいた場合、その人のホームへ、私の発言が表示されてしまうということがなく、不愉快な思いをさせなくて済む。

因みに私はプライベートなことは、ほとんどつぶやかない。
話題にするのは社会問題、ニュースの類。

ただ政治関連の場合、右、左の問題は出てくるよね。
左に不信感持っているので、左に厳しくなる。きれいごとをいう左の二重基準にツッコミを入れたくなるのだ^^;

が、それがやはり不快に思う人もいるのだろう。
そういえば絡んでないのに、まったくの赤の他人にブロックされていることも、ツイッター界ではかなりある。
(蓮舫氏にもブロックされている)

他SNSでもそういった話題(社会問題)で書いたことあるけど、足跡はあまりつかないし、反応もいまひとつ。
そしてやっぱり不快に思う人もいるだろうから、今は控えるようにし、結局、発言することもなくなっていった^^;

そーいえば、若者のFB離れが進んでいると聞いた。
リア充ぶりを見せつけられてウザいんだとか。

また、ある人がこう愚痴っていた。「仕事関係の知り合いが友だち申請してきて、断るわけにはいかないので、承認し、その後、『イイね』を何度もしてきたり、ウザい。監視されているようで自由に発言できなくなった」と。
友人知人の間ではやっぱり気を遣うよね。

そうか『イイね』もウザイと思われる場合があるのか。
自分は基本的にうれしいし、反応があればもっとうれしいし、たいていの人もそうだろうけど・・・
「お呼びでない人」はウザいのかもしれない。

自分も気をつけねばと思った。
自分も「お呼びでない人」かもしれない。相手に不快な思いをさせているかも。

以前は、無邪気に「つながろうよ」とばかりに、友人申請したりしたけど、本当は相手は承認したくなかったのに仕方なく友人承認させてしまったかも・・・たしかに申請がきたら、断れないもんな。

私ももしかして、どこかで歓迎されてなかった、困惑させた可能性があったかもと反省。
なので、今はもう私もSNSから距離を置いている。

自分はネガティブ人間のため、一人でも不快にさせている可能性があると思うと、その一人のために委縮してしまうのだ^^; ほかの人は何とも思っていないとしても。

そう、「ネガティブな生き方」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-08-26に記したけれど、
「苦痛の積極性、幸福の消極性」にあるように、賞賛よりも、一部の人のちょっとした批判が気になり、マイナス方向へひっぱられるタチだ。

で、結局、ブログに戻ってきた。
けど、ブログはめったに他者からの反応はなく、さびしくはあるけれど。
アクセス数だけが頼りだ^^;


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