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中村橋之助の浮気と乙武君の離婚(追記・乙武氏の元妻が提訴) [恋愛・婚活・中絶・不倫]

2017年8月12日追記。

今井絵理子議員との不倫疑惑で、まだ幼い子がいる家庭を捨て、離婚を目論んでいる橋本市議。
子どもの事よりも自分を優先しろと子育てで一杯一杯の妻に強要したとされる乙武氏。、

いわゆる家庭を持つにふさわしくない男性はけっこういそうだ。
自分のことを優先してほしい人は子どもを持ってはいけないと思った。

まあ、昔は『金さえ家に入れればいい』という感じで、男性は家庭にはあまり介入せず、奥さん任せであり、奥さんは『一家の大黒柱』としてダンナを立て、おかずも一品多く『子どもたちより優先された時代』『金持ちは愛人を持つのが当たり前だった時代』もあったりしたけれど。

家庭を共に築きたいという人・上下関係ではなく対等の立場で家庭運営していきたい女性は配偶者の人間性を見極めないと大変だな。

劣等感の裏返しからくるプライドの高い人・マウンティングしてくる人・ディスる人は要注意じゃの。

あと、人にもよるだろうけれど、自分は苦労人だと自負する男性も、「オレ様の苦労に較べたら、お前の苦労など苦労のうちに入らない」と見下してくる可能性もあり、奥さんへ負担をかけることを当然とし、モラハラ夫になりそう。

『オレ様を立てろ、オレ様は一家の大黒柱だ』という人は、結婚する前に『オレ様を立てること』を相手に約束させ、『オレ様は女遊びをする』と明言してほしいものである。
それを許してくれる女性と結婚するが良いじゃろう。ただ、日本ではそういった古いタイプの女性はほとんどいないかもしれないけれど。

なので、中東系の移民・難民を大量に受け入れ、自らもイスラム教に入り、中東系の女性を嫁にもらうのもいいかもしれない。あちらは美人ぞろいだし、男性を立ててくれるだろうし、きっと『オレ様のプライド』を満足させてくれるに違いない。

で、おそらくフェミも、人権にうるさいリべサヨもイスラム教徒には口出しできない・・・。

うん、『オレ様』にはイスラム教がふさわしい気がする。
『オレ様タイプの男性』はぜひ中東系の移民・難民の大量受け入れを支持してみたらいかがだろうか。


※もちろん、奥さんのほうが横暴な振る舞いをするケースもあるかもしれないので、男性も嫁選びは慎重にしたほうがいいかも。
ちなみに豊田真由子様は、家庭内で横暴なふるまいはなかったようじゃ。

「豊田真由子議員の夫が家庭内の真実を語る」
http://news.livedoor.com/article/detail/13367372/


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8月11日追記。

「乙武洋匡の離婚した元嫁が本格訴訟へ!」
http://moratoriamu310.blog.so-net.ne.jp/2017-08-09-2

一部転載。
【「出入禁止令」 乙武家の事情に詳し関係者の話によると、不倫騒動で家にいることが多くなった乙武洋匡は自宅に友人を招き遊び興じていた。仁美さんはその友人らに「夫に不倫されちゃった妻」と好奇な目で見られることにストレスを感じ、自宅に友人を招くのは控えてほしいと訴える。しかし、乙武洋匡さんは「それならば」と仁美さんの両親を自宅に招くのも禁止したそう。

「俺を優先しろ命令」 乙武洋匡が外出を控えると子供達も休みの日に外に出られない。子供達を引きこもらせるわけにはいかないと子供を連れて外に出る仁美さん。すると乙武洋匡は「俺を優先しろ」と命令。ただ幼稚園の送迎バスに乗せるために数分外出するだけでも「自分を放り出すのか」「どれだけ自分が惨めかわかるか」と何度も詰り倒した挙句「障害者虐待防止法」で訴えるぞ発言。

仁美さんは、ノイローゼ状態になって友人に「家出をしたいんだけど、どこかないかしら」と相談を持ちかけるほど精神的には参っていたようです】

転載終わり。

乙武氏側の言い分もあるだろうし、週刊誌報道なので本当かどうかは分からないが、こういった夫婦がいたと仮定して語ってみよう。

気になったのが「どれだけ自分がみじめかわかるか」というセリフ。

やはり並々ならぬ劣等感を抱えていたのか、それとも単に同情を得ようとしたのか・・・いずれにせよ「自分のほうが大変だ」「自分のほうがかわいそうだ」という余裕のない気持ちが相手を疲弊させてしまったのだろう。

「自分のほうが大変だ、かわいそうだ、だから相手は譲るべき」となった時、要注意だな。相手を思いやる余裕もなく、人間関係はそこで崩れる気がする。

劣等感をこじらせてしまった者、余裕がない者とのつきあいは大変だ。
それが家庭内となると逃げ場がなく、距離を置こうにも簡単には置けない。

乙武氏の元奥さん、3人の子を抱え、本当に大変だっただろう。

男であれ女であれ、見下し人間=横暴な者とはできるだけ関わらないほうがいい。
逃げ場のない閉ざされた家庭内だと辛い。

※職場でも上司が横暴だと辛いだろうけれど、異動、配置転換もあるだろうし、周囲が味方してくれる場合もあり、モラハラで訴える、転職という解決方法もある。離婚よりかは退職のほうがハードルは低い。

どんなにお金を稼いでくれたとしても、横暴な人間との生活は、確実にストレスとなり、やがて精神を蝕まれ、不幸になる可能性が高い気がする。


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8月9日
追記その2。

一般の家庭よりも、奥さんに負担を強いてしまいがちな政治家、梨園、そして乙武君のような障害者・・・。
奥さんの協力がないと己の仕事・生活が成り立たない。なのになぜ奥さんを傷つけるような裏切り行為ができるのか・・・こう邪推してみた。

たぶん、奥さんの手助けを受けているうちに、それは当然のことになり、さらに奥さんを無料で使える従業員・召使として見てしまいがちになるのかも。

従業員なので、どうしても見下してしまう。いや、無料で使えるため、一般従業員よりも気遣うことなく、雑に軽く扱い、見下してしまいがち。

それがこういった不倫問題を引き起こすのかも。

乙武氏の場合・・・「浮気は奥さんも認めていたこと=婚外恋愛は許されていたこと」を匂わせ、世間もそれを信じていた風もあったが、それは違うことがこの奥さんからの提訴で示された。

夫を支えるという行為は、感謝されるどころか、ややもすると夫から目下扱いされ、体のいい下僕と見なされてしまうこともあるのだな。

昨今の不倫問題からそんなことを思ってしまった。

良い関係を築くのは難しい。
が、そのヒントとなる漫画が話題になっていたので、紹介する。

「妻は他人である・夫婦円満の心構え」
https://irorio.jp/takumiurushidate/20170518/400860/?utm_content=bufferfa7a4&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

以下、一部転載。

【永く関わる特別な人たからこそ丁寧に接し、礼節を重んじたい】

人間関係の基本かも。
見下すようになったら、見下されるようになったら、その関係は不幸への始まりとなるのかも。

そーいえば、芸能人の宮迫さんも不倫問題で騒がれているっけ。宮迫さんの場合は、がん闘病を支えた奥さんを裏切って・・・。

と、ここで、ワシはハタと思いましたぞ。
もしかして妻がダンナを支えれば支えるほど、ダンナはほかの女へ逃げたくなってしまうのでは。

尽くせば尽くすほど、ダメになっていく・・・って、これって恋愛工学でいう「非モテコミット」ではないだろうかっ。
尽くせば尽くすほど、相手は感謝するどころかあぐらをかき、見下すようになり・・・雑な扱いになっていく。

非モテコミットは男女逆でも、家庭内でもありえるのか~。
うむ、『こんな思いをするくらいなら愛などいらぬ』と叫びたい女性陣もいることだろう。

いやあ、ダンナをATM扱いする奥さんの気持ちが分かる気もする^^;
少なくともATMとして見ておけば、腹も立たないし、お金さえ持って来てくれればあとはご自由にどうぞ、と割り切れる。
そうやって折り合いをつけて家庭運営していくのもあり・・・なのかもしれない?



追記その1。

障害のために常に手助けが必要で、奥さんに相当な世話をかけながら、外で愛人を持ち、おまけに奥さんへのモラハラ疑惑が表沙汰になろうとしている乙武氏・・・

今井絵理子議員とのことで、家庭を捨てた橋本市議のことを思う。
橋本氏も選挙の時には奥さんにも世話になっただろうに・・・

政治家の不倫問題も多い。
古くは、細野議員とモナさんの不倫問題、これも印象に残っている。
不倫問題が世間に発覚し、細野議員の奥さんは細野議員と共に支援者へのお詫び行脚をしたという・・・。

歌舞伎役者の不倫問題もあるのが当然というような風潮。
中村橋之助の場合も、奥さんが世間へお詫び。

奥さんに多大な協力をさせ、世話になりながら不倫問題をよく起こす政治家、歌舞伎役者。

奥さんに負担をかけ、相当な世話になりながらも裏切ることができてしまうのはなぜなのだろう。
特に子どもがいる場合、子どもにも影響を及ぼす。政治家や有名人の場合、報道され、子どもも傷つく。

やはり奥さんを見下している、家庭よりも己の欲が優先してしまう男性がけっこういるということなのかもしれない。

男の本能云々・芸の肥やし云々は関係ない。婚姻契約を結んだのだから、不貞は許されない。どう言いつくろうが、内心では奥さんを軽く見ている=蔑視しているから、家庭を壊す可能性がある行為ができてしまうのだろう。少なくとも大切には思っていない。

こういったことを見聞きすると単に妻を利用するために結婚したようにも思えてくる。政治家も歌舞伎役者も奥さんの協力が不可欠・・・にも関わらず、奥さんを裏切る人がけっこういるようで・・・。

本能のまま自由に生きたいのであれば、結婚しなければいいのだ。

奥さんを利用するだけして、自身は欲のままに不貞というルール違反をし、家族を傷つける行為をする・・・何かゲスいの。

※関連記事
「不倫の代償・今井絵理子議員の相手・橋本健市議コンピ地獄へ?」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2017-08-02-2

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2017年8月8日追記。

「乙武洋匡・元夫人、乙武氏と愛人を提訴」
http://news.livedoor.com/article/detail/13447458/

一部転載。
【(奥さん側)関係者によると「俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞ」との発言などがあったとされる、乙武氏のモラハラの実態についても詳しく報じている】


「障害者虐待防止法で訴える」か・・・。障害者の面倒は見るのは当然という態度に、奥さんも疲れてしまっただろう。ただでさえ3人の子育ては大変なのに。

もちろん、奥さん本人が言っていることではないので本当かどうかは分からないけれど、「レストラン入店拒否騒動」などを見聞きし、やはり乙武氏側のモラハラがあったのか、と勘繰ってしまった。

「乙武氏の入店拒否騒動、当日現場にいた人が登場し証言」
http://news.aol.jp/2013/06/02/ototakesan-nyutenkyohi/

健常者は障害者の下僕ではないのだが・・・障害者側の意に沿ってくれない健常者側を非難したり叩いたりする障害者もいるようで・・・中には世にしらしめてやると、意に沿わなかった健常者側を差別主義者として悪に仕立てようと脅しのようなことをしたり・・・

でも、健常者も余裕があるわけではなく、健常者側にも人権・権利があるのだが・・・。

こういったことがあると「障害者と関わるとトラブルになる、こちらが悪にされてしまいかねない、怖い」と思う人が出てきても仕方ないかも。

とりあえず、乙武氏については、奥さん側が提訴するのは間違いなさそうだ。
子どものことを考えて今まで黙っていた奥さんが、乙武氏を提訴するのだから、よほどのことがあったのだろう。

子どもたちにとっては乙武氏は父親でもあり、この提訴によってまた世間が騒ぎ、子どもたちにとっても悪影響を及ぼすだろう。それにも関わらず、提訴に踏み切った奥さんの心情を想像する。

・・・・・・・・・・
2016年9月15日本文。

歌舞伎・中村橋之助さんの浮気問題や、乙武さんの離婚などのニュースが世間を賑わしているけど・・・

中村さんの場合、相手は芸者=玄人だし、妻の三田寛子さんもそれくらいは覚悟していたのでは、という意見も見受けられた。
ま、芸の肥やしと言うことで、ああいった世界では女遊びも大目に見られてきたわけだ。

梨園の妻として、並々ならぬ苦労があっただろう三田寛子さん。
三田さんの心中は分からないけど、「そりゃないよな・・・いや、妻の浮気や男遊びを許すんならありだけど」と思ってしまう。

同じく乙武さんも・・・身体障碍者の夫を支える妻の苦労は並々ならぬものがあっただろう。
裏切りはやはりキツイ。

どちらも3人の子持ち。本当に本当に大変だろうな。
けど夫は外で華やかに女遊びか。いい御身分で。

その上、自身を「恐妻家」として、いかにも妻に尻を敷かれている風を装う。
ただ、世間の前で恐妻家を装う夫を見て、妻はどう思っているのだろう。

しかも、橋之助さんも、乙武君も、奥さんが妊娠中・あるいは子どもが小さく育児で大変な時からやっていたらしく、時を経て、今、明るみになったようだ。

※橋之助さんはその芸者の方と20年前に出会ったとのこと。当時、芸者ではなく舞妓さんだったのだろう。

そして・・・
世間を賑わす夫の浮気問題で、乙武君の妻も、三田寛子さんも、周囲にお詫びをした。

それでも乙武君の妻は離婚した。
三田さんは・・・梨園の妻としてたぶん堪えるんだろうな。

妊娠・出産時・子育てで大変な時、夫の不倫・浮気ってけっこう多い?

かつて、バブル世代の男がこんなことを言っていたな。妊娠している女性は生理的に受け付けられない、気持ち悪いと。出産の立会なんてとんでもないと。

あと、よく聞くのが「出産した妻を女として見られなくなった」っていうやつ。
乙武君もこんなようなこと言っていたっけ。

バブル時代=恋愛至上主義時代は、「浮気される奥さんも悪いのよ。女としての魅力が足りないから、女磨きを怠っていたから」なんていう声も聞かれたりしたっけ。

でも、今はそんな声はめったに聞かれない。
浮気する旦那と、既婚者と知りながらその旦那とつきあう不倫女が悪い、というのが今の世間の大方の見方だ。

そして奥さんは、女に慰謝料を請求できる。
不倫するなら、それ相応の覚悟がないとね。

しかし不倫の末、結ばれたカップルもいる。
※それについては「不倫・略奪愛の末に成功した五嶋節さん」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-09-10-1参照。

ま、とにかく・・・
子育てで大変な奥さんにとってみれば「不倫する時間とお金があるなら、子どもと遊んで、家族を優先して」と言いたいだろうな。

・・・・・・・・・
余談。

中村橋之助浮気問題での妻・三田寛子さんの対応に「よくできた妻」と絶賛の嵐・・・。
「なぜ妻が謝らないといけないの」という声もあるにはあるが小さい。

でも乙武君の妻の謝罪には違和感持つ人の方が圧倒的に多かったっけ。

この違いは何なのだ? と思ってしまった。

やっぱ歌舞伎(梨園)の世界では芸の肥やしとして女遊びは許されるということなのか。
相手は芸者=玄人?だし。

けど一人の女性と20年来の付き合いということで、遊び=浮気と言うより本気に近い感情だったということでもあるんだよな。
乙武君の5人のとっかえひっかえの女遊びと違って・・・。

で、どちらも奥さんが子育てで大変な時にやっている。(どちらも3人の子持ちだし)

女性にとって、どっちがまだ許せる?
20年来の一人の玄人女性との本気に近い浮気と・・・
ちょくちょくつまみ食いといった感じで、5人の素人女性との遊び。

歌舞伎なら芸の肥やしとして許され、ほかの職業が許されないのも納得できないし・・・
というか、旦那の浮気が許され、妻の浮気が許されないのも不公平だし・・・

そーいや、妻の浮気を旦那が謝るっていう図は見たことないよなあ・・・。

乙武君の妻は離婚になったが、三田寛子さんは梨園の妻になった時点で夫の女遊びも覚悟の上で結婚したのかもしれない。
三田さんはおそらく離婚はないだろう。

ところで不倫したダンナ側の会見はたいてい「妻にも叱らせまして」と言う。
妻を立てているつもりが、何だか「母親扱い」しているなと、いつも思う。
ダンナは「母に叱られる息子」みたいな。

ああ、だから「母となった妻はもう女ではない」となるのか・・・。


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タグ:不倫 離婚
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